わきが治療で未来が変わる|悩みは放置しない

新型は肝斑にも対応

エステ

7種の光を組み合わせる

フォトフェイシャルの中でも、東京のクリニックで新たに導入され始めているフォトフェイシャルファーストにはこれまでになかった特長があります。それは従来東京のクリニックでおもに使われてきたフォトフェイシャルでは治療の難しかった肝斑にも対応可能になったということです。今まではフォトフェイシャルに用いられているIPLの光は肝斑治療に適さないとされていました。しかし東京のクリニックで続々と導入されているフォトフェイシャルファーストの場合は波長の種類が従来型の3種類から7種類へと飛躍的に増加し、それらの組み合わせはなんと1500種類にも及ぶといわれています。このように劇的な改良を遂げたフォトフェイシャルファーストですが、日焼けの激しい人や光過敏症の人は受けられないため注意が必要です。

アクネ菌も殺菌できる

東京の美容クリニックによるフォトフェイシャルファーストを使った治療では7種類の波長の光と3種類のハンドピースを組み合わせた自在な治療プランを立てることができるため、肝斑のような特殊なシミにも対応できるようになっています。従来は肝斑に対してレーザーや普通のフォトフェイシャルを使って治療すると、かえってシミの色が濃くなってしまうケースがあるとして問題になっていたのです。しかしフォトフェイシャルファーストであれば安心して治療ができるので、肝斑に悩んでいた女性たちにからは大きな福音として迎えられています。また光の種類が増えたためにアクネ菌を殺菌することもできるようになり、ニキビの予防にも効果が期待できます。さらに肌の奥にあるコラーゲンやエラスチンの減少を防ぎ、肌の弾力がよみがえるようサポートする機能も持っています。